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2022年11月度東洋経済TOPICS

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最新の媒体資料

『東洋経済オンライン』2023年1月~3月の媒体資料が更新になりました。
今回の主な更新内容をお知らせいたします。

■ターゲティングレクタングルに新セグメント「コンテクストターゲティング」追加(東洋経済オンライン媒体資料46ページ)

既存のターゲティングレクタングル(ディスプレイ広告)メニューにて、新しいターゲティング「コンテクストターゲティング」をご利用いただけるようになりました。

DX興味関心層、自動車関連4パターン(輸入車関心層/ファミリーカー関心層/EV関心層/SUV関心層)について、読者の閲覧記事や記事キーワードをもとに、ユーザー単位でターゲティングすることができます。
プレスリリースはこちら。


■料金改定
一部メニューの料金改定を実施しました。

P12:編集記事風体裁記事広告 
P17:リサーチ付き記事広告 
P18:採用ブランディング 
P20:長期連載記事広告
P21:リードジェネレーション(通常プラン/ホワイトペーパー制作型)
P24:『週刊東洋経済』誌面転載 
P29:クイズ・診断プラン 

詳しくは最新の媒体資料をご覧ください。
最新の媒体資料を見る

事例のご紹介



「社会の非合理を、ハックする。」をミッションに掲げ、雇用契約や入退社手続き、年末調整などのペーパーレス化を実現できる人事労務ソフト「SmartHR」を提供するSmartHR様に、東洋経済のメルマガやebookなどコンテンツ配信型のリードジェネレーションを利用する理由と効果について伺いました。

「狙い通りのリード獲得に手応え。東洋経済提案の施策で目標を達成」を読む

東洋経済 独自調査

東洋経済ブランドスタジオは、全国の18歳~65歳以上の男女に対し、音声コンテンツに関するインターネット調査を実施しました。

今回の調査で得られた読者の傾向のファインディングは以下のとおりです。

・約60%が週に1回以上、音声コンテンツを聞いている
・50%が通勤、通学中に音声コンテンツを聞いている
・語学学習、国内ニュース、ビジネスに関するコンテンツを好む
・約70%が音声広告で企業のブランドの印象が良くなったことが「ある」「たまにある」と回答
・ここ数年で在宅勤務が多くなり、ながら利用が増えている

「音声コンテンツの間に流れる音声広告を聞いて、その企業のブランドの印象が良くなったことはありますか?」と質問したところ、読者・非読者ともに「たまにある」が最も多い結果となりました。とくに読者は「ある」と回答した人が多く、「ある」「たまにある」と回答した人の割合は70.69%です。

詳細は記事にてご覧ください。

イベントレポート

東洋経済新報社では、2022年11月に東洋経済オンラインリニューアル10周年を記念したプロモーションイベントを開催しました。デジタル時代に広告はどのように進化し、ブランディングやマーケティングにおいて、これからどんな戦略をとるべきなのか。クライアント各社の担当者が集い、報告しました。



講演の内容は下記のイベントレポートからご覧ください。

基調対談『内田和成氏×齋藤太郎氏が改めて問うデジタル時代に求められる「広告」の本質と戦略』
ボストン・コンサルティング・グループ(BCG)前代表で元早稲田大学大学院商学研究科教授の内田和成氏と、コミュニケーション・デザイナー/クリエイティブディレクターでdof代表の齋藤太郎氏の2人が、デジタル時代の広告について語り合いました。

ヴイエムウェア日本法人社長・山中直氏が語る日本に根ざしたブランディングの必要性
ヴイエムウェアが掲げるビジョンとは何か。そして、日本市場で「東洋経済オンライン」をはじめとした、ビジネスメディアをどのように活用してきたのかをヴイエムウェア日本法人社長・山中直氏にうかがいました。

社会課題と顧客価値に軸足をおいたエプソン販売のプロモーション戦略
サステナビリティという考えの基、社会的課題を解決に導くビジネスモデルを指向する同社のPR戦略とは何か。実際のマーケティング、プロモーション活動の取り組み、そして、「東洋経済オンライン」をどのように活用されてきたのか、うかがいました。

「出会いからイノベーション」を生み出すSansan流マーケティング戦略
​Sansanは印象的なテレビCMで有名ですが、デジタル広告についても積極的な展開を見せています。そこではどのようなブランディング、マーケティング戦略を進めているのか、「東洋経済オンライン」をどのように活用しているのか、うかがいました。

東洋経済スタッフインタビュー

東洋経済ブランドスタジオの雑誌とデジタル両方の記事広告の制作を手がけるメディア制作部。現在はさまざまなキャリアや特長を持つ14名のディレクターが所属しています。主力の媒体が紙からデジタルになっても変わらない「信頼される広告作り」のために、私たちがやっていること、そしてこれから目指していくこととは。メディア制作部部長・萩生田啓介に話を聞きました。

個人とチームのレベルアップで進化する東洋経済の記事広告

注目の書籍



​​​​​衰退著しかった白馬のスキー場の、夏の来場者を「8倍増」に変えた全手法を紹介する書籍『スキー場は夏に儲けろ!』が11月に発売されました。「ガイアの夜明け」「ワールドビジネスサテライト」など100のテレビ番組でも話題になっている、「官僚→コンサル→スキー場経営」という異色の経歴を持つ経営者に迫ります。『アルプスの少女ハイジ』を思わせる超巨大ブランコ→最大5時間待ちの大ヒットなど、「低コスト」なのに「超バズる」アイデアを、実際の事例を通して多数ご紹介しています。

東洋経済オンライン注目記事

直近の東洋経済オンラインの注目記事をご紹介します。

11月は、東洋経済オンラインの人気連載「自動車最前線」のなかでも、特にSUVに関する記事が話題になっていました。
三菱「デリカミニ」突如現れた新型軽自動車の正体
スバル「レックス」突如現れた新型SUVの正体

今回追加された新しいターゲティング「コンテクストターゲティング」にて、「自動車最前線」の記事を読んでいる方や、SUV関心層にも広告を配信することができるようになりましたので、ぜひご活用ください。