2020年3月16日(月)発売/3月21日号
広告特集/雑誌×Webクロスメディア企画

自分の死後、財産のすべてあるいは一部を、公共性の高い団体に寄付する「遺贈」が注目を集めています。「終活ブーム」の影響や生涯未婚率の増加などが理由として考えられますが、度重なる災害によって、日本人の寄付に対する意識もこれまで以上に高まっているのではないでしょうか。
自分の死後、財産のすべてあるいは一部を、公共性の高い団体に寄付する「遺贈」が注目を集めています。「終活ブーム」の影響や生涯未婚率の増加などが理由として考えられますが、度重なる災害によって、日本人の寄付に対する意識もこれまで以上に高まっているのではないでしょうか。

クロスメディア展開

あなたは人生の終わりに
何を遺しますか?
遺贈寄付広告特集仮題

あなたは人生の終わりに<br>何を遺しますか?<br>遺贈寄付広告特集

『週刊東洋経済』(雑誌)発売日:2020年3月16日(月)
「東洋経済オンライン」(Web)掲載期間:2020年3月25日(水)11:00~2020年4月22日(水)11:00

企画趣旨

 自分の死後、財産のすべてあるいは一部を、公共性の高い団体に寄付する「遺贈」が注目を集めています。その理由としては、人生の最期を迎えるための活動である「終活ブーム」の影響や生涯未婚率の増加、また晩婚化などで子どもを持たない人が増えていることが挙げられます。さらに台風や豪雨、地震など度重なる災害によって、日本人の寄付に対する意識もこれまで以上に高まっているといっていいでしょう。

 そこで、『週刊東洋経済』2020年3月16日発売号ならびに『東洋経済オンライン』におきまして、「遺贈寄付広告特集」(仮題)と題した広告特集を企画いたしました。本広告特集では、冒頭の総論ページにおいて、いま「遺贈」が注目を集める社会的な背景に加え、その現状と意義、実際に遺贈を進めるための手順などを詳しく解説します。それに続く広告ページにおいて、企画参画団体、企業様の取り組みを記事広告、純広告で紹介していきます。

 『週刊東洋経済』読者層のボリュームゾーンは企業のマネジメント層が中心。組織内の意思決定に大きな影響力と権限を行使する層とも重なり合います。また、オプションでご提案する『東洋経済オンライン』は、ビジネス系サイトNo.1のアクセス数を誇り、幅広いステークホルダーに訴求することが可能です。こうした媒体特性を考慮すれば、コストパフォーマンスに優れた広告効果を発揮できるものと確信しております。PR戦略の一環として、本企画へのご参画をご検討頂ければ幸いです。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)