2019年3月25日(月)発売/3月30日号
広告特集/雑誌×Webクロスメディア企画

世の中全体のグローバル化やビジネス環境の変化に伴い、ビジネスの現場で「英語で思考し、その内容を瞬時に英語で相手に伝えられる」レベルの英語力が要求されることも増えています。
世の中全体のグローバル化やビジネス環境の変化に伴い、ビジネスの現場で「英語で思考し、その内容を瞬時に英語で相手に伝えられる」レベルの英語力が要求されることも増えています。

クロスメディア展開

“ビジネス”の現場で
役立つ英語力を
最新英語学習法特集仮題

“ビジネス”の現場で<br>役立つ英語力を<br>最新英語学習法特集

『週刊東洋経済』(雑誌)発売日:2019年3月25日(月)
「東洋経済オンライン」(Web)掲載期間:2019年4月3日(水)11:00~5月1日(水)11:00

企画趣旨

 世の中全体のグローバル化やビジネス環境の変化に伴い、英語学習への関心は高まるばかりです。ただ、英語学習に励む多くの方が「何となく英語を使ってコミュニケーションが出来ればいい」というような曖昧な意識のまま、学習に取り組んでいるのではないでしょうか。もちろん、異文化を学んだり、多様性に触れたりする上で、英語でコミュニケーションが取れる事はアドバンテージとなりますが、「ビジネスの現場」で求められている英語力とは、「英語で思考し、その内容を瞬時に英語で相手に伝えられる」レベルが必要とされます。決して簡単に到達出来る水準ではないですが、選択する学習法よっては、習得までのスピードに大きな差がつく事も事実です。

 そこで『週刊東洋経済』2019年3月25日発売号におきまして、“ビジネス”の現場で役立つ英語力を<最新英語学習法特集>を企画致しました。本企画の総論では効果的な学習法を解説し、続くPRページにてご参画広告主様の特色などをご紹介することで、企業・個人様が英語学習サービスを選ぶ一助となる企画として展開します。

 『週刊東洋経済』読者層のボリュームゾーンは企業および官公庁のトップおよびミドル。組織内の意思決定に大きな影響力と権限を行使しうるマネジメント層がメイン読者です。また、ビジネスの最前線で活躍する30-40代の読者が多く、ビジネス誌系サイトNo.1のPVを誇る『東洋経済オンライン』によるクロスメディア展開で、ビジネスパーソンに広くリーチし、訴求効果が期待できます。こうした媒体特性を考慮すれば、コストパフォーマンスに優れた広告効果を発揮できるものと確信しております。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)