2018年11月19日(月)発売/11月24日号
広告特集/雑誌×Web クロスメディア企画

CSR活動が定着して久しく、企業への視線はいま、その「本質」を問うものとなってきました。また、環境、社会、企業統治を重視する「ESG投資」も注目が高まっています。
CSR活動が定着して久しく、企業への視線はいま、その「本質」を問うものとなってきました。また、環境、社会、企業統治を重視する「ESG投資」も注目が高まっています。

オプション WEBサイト転載

「企業が果たす未来への責任 CSR・環境 特集」仮題

「企業が果たす未来への責任 CSR・環境 特集」

『週刊東洋経済』(雑誌)発売日 :2018年11月19日(月)
『東洋経済オンライン』(Web)掲載期間:2018年11月28日(水)11:00~12月26日(水)11:00

企画趣旨

CSR活動が定着して久しく、企業への視線はいま、その「本質」を問うものとなってきました。また、投資家にとってもCSR活動は投資先を選ぶ指標の1つとなっており、環境(environment)、社会(social)、企業統治(governance)を重視する「ESG投資」も注目が高まっています。そんな今こそ、CSR活動は建前上の取り組みではなく、社会貢献に寄与するものであることを発信する必要があるのではないでしょうか。

そこで『週刊東洋経済』11月24日号(11月19日発売)におきまして、企業のCSR活動ならびに信頼構築ツールとしての「環境・CSR報告書/サステナビリティレ ポート」にフォーカスした広告企画「企業が果たす未来への責任 CSR・環境 特集」(仮題)を企画いたしました。本広告特集におきましては、企業のCSR活動の重要性や近年の傾向などを解説する総論ページに続き、ご参画各社様のCSR活動、「環境・CSR報告書/サステナビリティレポート」の紹介をしていきます。

『週刊東洋経済』読者層のボリュームゾーンは、企業のトップおよびミドルや多くのステークホルダーであると同時に、個人投資家としての側面も持ち合わせています。業界全体にも影響力のある読者層に直接、メッセージを伝達できる媒体特性を考慮すれば、コストパフォーマンスに優れた広告効果を発揮できるものと確信しております。 またビジネスサイトNo.1のアクセスを誇る『東洋経済オンライン』でも同時に展開することで、より幅広い層に訴求することが可能です。 PR戦略の一環として本企画のご活用をご検討いただければ幸いです。何卒よろしくお願いいたします。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)