2021年9月13日発売(9/18日号)
広告特集/雑誌×WEB クロスメディア企画

「ブロックチェーン」というワードを聞くと、金融事業との結びつきだけを連想する方も多いのではないでしょうか。たしかに、仮想通貨の話題がニュースで大きく取り上げられた影響もあり、「ブロックチェーン=金融」というイメージが生まれてしまった可能性はあるでしょう。
「ブロックチェーン」というワードを聞くと、金融事業との結びつきだけを連想する方も多いのではないでしょうか。たしかに、仮想通貨の話題がニュースで大きく取り上げられた影響もあり、「ブロックチェーン=金融」というイメージが生まれてしまった可能性はあるでしょう。

クロスメディア展開

あらゆる産業にインパクト
「ブロックチェーン」特集仮題

あらゆる産業にインパクト<br>「ブロックチェーン」特集

雑誌:2021年9月13日発売(9/18日号)
WEB:2021年9月22日~10月20日

企画趣旨

「ブロックチェーン」というワードを聞くと、金融事業との結びつきだけを連想する方も多いのではないでしょうか。たしかに、仮想通貨の話題がニュースで大きく取り上げられた影響もあり、「ブロックチェーン=金融」というイメージが生まれてしまった可能性はあるでしょう。ただ、ブロックチェーンは、金融商品の取引や、ファイナンスの為だけの技術ではなく、ビジネスはもちろんのこと、社会問題を解決する手段にもなり得る大きな可能性を秘めている技術です。医療や農業、公共事業など身近なものはもちろん、新しい分野ではシェアリングサービスの基盤を支える技術でもありますが、その高度な技術、仕組みゆえ、どのような活用方法があるのかという正しい情報への理解が不足していると言えるかもしれません。

そこで、『週刊東洋経済』2021年9月13日発売号ならびに『東洋経済オンライン』におきまして、「ブロックチェーン」(仮題)をテーマとしたクロスメディア広告特集を企画いたしました。本企画の総論ではブロックチェーンの活用ポイント、最新の事例などを解説し、続く広告ページにてご参画広告主様のサービス、ソリューションをご紹介いたします。

企業内での意思決定に大きな影響力を持つマネジメント層がメイン読者の『週刊東洋経済』、ビジネスの最前線で活躍する30-40代がメイン読者で、ビジネス誌系サイトNo1のPVを誇る『東洋経済オンライン』によるクロスメディア展開で高い訴求効果が期待できます。

貴社PR戦略の一環として本企画へのご参画をご検討いただければ幸いです。何卒よろしくお願いいたします。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)