2020年9月7日(月)発売/9月12日号
広告特集/雑誌×WEBクロスメディア企画

住宅への価値観はより多様化し、これまでビジネスパーソンの支持を集めてきた「職住近接」という考えだけでなく、快適で生産性の高い仕事ができる環境を備えたマイホームが求められることになりそうです。
住宅への価値観はより多様化し、これまでビジネスパーソンの支持を集めてきた「職住近接」という考えだけでなく、快適で生産性の高い仕事ができる環境を備えたマイホームが求められることになりそうです。

クロスメディア展開

これからの「住まい」を考える仮題

これからの「住まい」を考える

雑誌:2020年9月7日発売(9/12日号)
WEB:2020年9月16日-2020年10月14日

企画趣旨

新型コロナウイルスはテレワークの普及を一気に推し進め、同時に「マイホーム」に対する考え方や価値観を変えつつあります。自宅が、安らぎの場に加え、職場としての機能を求められるようになりました。住宅への価値観はより多様化し、これまでビジネスパーソンの支持を集めてきた「職住近接」という考えだけでなく、快適で生産性の高い仕事ができる環境を備えたマイホームが求められることになりそうです。

そこで、『週刊東洋経済』2020年9月7日発売号ならびに『東洋経済オンライン』におきまして、「これからの『住まい』を考える」(仮題)と題したクロスメディア広告特集を企画いたしました。本特集では住宅のトレンドなどを紹介する総論ページに続き、参画広告主様が提供する商品・サービスを、記事広告、純広告でご紹介させていただきます。また、『週刊東洋経済』誌面の内容を、『東洋経済オンライン』にも掲載することで貴社ソリューションをより幅広いビジネスパーソンに訴求することを目指してまいります。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)