2020年1月14日(火)発売/2020年1月18日号
広告特集/雑誌×Webクロスメディア企画

今、企業の海外進出は当たり前の時代になりました。一方で、海外での文化への対応、税制や法制度への対応、コンプライアンス対応、人材雇用の問題、システム・インフラ対応など、海外進出後の課題は多く存在します。
今、企業の海外進出は当たり前の時代になりました。一方で、海外での文化への対応、税制や法制度への対応、コンプライアンス対応、人材雇用の問題、システム・インフラ対応など、海外進出後の課題は多く存在します。

クロスメディア展開

海外進出支援特集
海外進出の「罠」に
陥らないためのパートナー選び仮題

海外進出支援特集<br>海外進出の「罠」に<br>陥らないためのパートナー選び

『週刊東洋経済』(雑誌)発売日:2020年1月14日(火)
『東洋経済オンライン』(Web)掲載期間:2020年1月22日(水)11:00~2月19日11:00

企画趣旨

 今、企業の海外進出は当たり前の時代になりました。国内マーケットの縮小、新たな販路や生産拠点の拡大など、進出理由は様々ですが、海外進出の流れは一層加速しているが現状です。一方で、いざ海外進出を果たしたものの、早期に撤退する企業も増えています。海外での文化への対応、税制や法制度への対応、コンプライアンス対応、人材雇用の問題、システム・インフラ対応など、海外進出後の課題は多く存在します。
 そこで、『週刊東洋経済』2020年1月14日発売号ならびに『東洋経済オンライン』におきまして、「海外進出支援特集」(仮題)をテーマとしたクロスメディア広告特集を企画いたしました。本企画の総論では海外進出時において気をつけるべきポイントを解説し、続くPRページにてご参画広告主様の特色をご紹介することで、ビジネスパーソンが海外進出時のパートナーを選ぶ一助となる企画として展開します。

 組織内の意思決定に大きな影響力と権限を行使しうるマネジメント層がメイン読者の『週刊東洋経済』、ビジネスの最前線に携わる読者が多く、ビジネス誌系サイトNo.1のPVを誇る『東洋経済オンライン』によるクロスメディア展開で高い訴求効果が期待できます。ともに読者は、所得の高い購買力のある富裕層になりますので、コンシューマー向けのPRにも効果的です。こうした媒体特性を考慮すれば、コストパフォーマンスに優れた広告効果を発揮できるものと確信しております。PR戦略の一環として、本企画へのご参画をご検討いただければ幸いです。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)