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2022年6月度TOPICS

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  • 東洋経済TOPICS

事例のご紹介

東洋経済新報社のカスタム事業部では、お客様のご要望に応じ、社史、オウンドメディア、企業出版、広報誌・定期物など、様々なコンテンツの制作を行っています。事例ページでは、カスタム事業部がこれまで制作してきた受託記事・事例をほんの一部ご紹介しています。BtoBを中心に、紙媒体からデジタル、親しみやすい内容から硬めの内容まで様々です。歴史ある東洋経済の編集力・プロモーション力を活かしたコンテンツをご覧ください。
 

ご紹介企業様と東洋経済が制作した媒体

  • 株式会社東芝様 :オウンドメディア
  • ハリマ化成グループ株式会社様 :広報誌
  • 株式会社野村総合研究所様 : 定期刊行物
  • 全宅連様・全宅保証様 :定期刊行物
  • 株式会社国際協力銀行様 :社史
  • 明治大学様 :ブランディングムック
     

カスタム事業部の事例を見る
 

大学選び・大学受験に関する調査

東洋経済プロモーションサイトリサーチ部では、東洋経済オンライン読者や一般の方を対象に、さまざまな独自調査を展開しています。
今回は、東洋経済オンライン読者と、それ以外の方を対象に「大学選び・大学受験に関する調査」を行いました。
調査結果では、東洋経済オンライン読者の子どもの大学進学・大学受験の傾向として、以下のような結果が明らかになっています。


  • ​​​・​​​​70%以上の読者が子どもの大学受験や大学選びに積極的に関与
  • ・大学に関する情報収集は公式サイトや情報サイト、冊子を参照
  • ・過半数は保護者としてオープンキャンパスに参加
  • ・大学受験の勉強は、予備校や通信教材などを活用
     

    上記の調査データに加え、東洋経済読者と一般の方と、その子どもたちとの志望校選びの差異について比較した結果や、オープンキャンパスを選ぶ際に重視するポイントに関しても調査しています。

    親子視点での大学の選び方について興味深い内容となっています。ぜひご覧ください。
     

    東洋経済オンラインの読者に大学に関する調査を実施


     

東洋経済スタッフインタビュー


東洋経済は、デジタルの潮流を捉え、「東洋経済オンライン」のリニューアルやいち早いデジタル広告の展開など、さまざまなビジネスに挑戦してきました。
今回インタビューした坂野靖弘は、「東洋経済オンライン」のインフラ面をこれまで支えてきました。
今回新たにビジネスプロモーション局で広告サービスの改善に加わります。坂野にこれからの展望を聞きました。
 

「東洋経済オンライン」のインフラを支える役割

期間限定広告:「持続可能な社会のためのSDGs」(仮題)

 

SDGs(持続可能な開発目標)とは、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された、2016年から2030年までの国際目標です。企業の持続可能性に関わる価値の増強につながるという点で、近年ではSDGsへの取組みが企業価値の判断材料の一つになっています。
そこで、『週刊東洋経済』2022年11月14日発売号ならびに「東洋経済オンライン」におきまして、「持続可能な社会のためのSDGs特集」(仮題)と題したクロスメディア広告特集を企画いたしました。本特集では、昨今の日本企業のSDGsに関する取り組みや実状などを有識者にお話いただく総論ページを作り、SDGsに注力されている参画広告主様を、記事広告や純広告でご紹介させていただきます。
 

期間限定広告をチェックする

売れ筋書籍のご紹介

「伝説の編集長が教える 会社四季報はココだけ見て得する株だけ買えばいい」のご紹介です。

株式投資のバイブル『会社四季報』を30年以上編集してきた著者が、10倍も100倍も差を付ける「お宝銘柄」「大化け候補」「割安株」の見つけ方を伝授する内容になっています。四季報読者必見の一冊です。


 

「伝説の編集長が教える 会社四季報はココだけ見て得する株だけ買えばいい」の詳細

東洋経済オンライン注目記事

・一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ運営の政策起業家プラットフォームPEPが主宰する第2回「PEPジャーナリズム大賞」2022 の課題発見部門賞において、東洋経済オンラインにて展開された大竹文雄氏の連載「まん延防止等重点措置延長に関する一連の報道」が受賞しました。

 

・東洋経済オンラインでは、大竹氏にも執筆いただいている特集がよく読まれています。現場や各専門家への取材などから、政治経済やコロナに関する個々人の考え方が混沌とする中、仕事や生活をどう乗り切っていくかを考える連載です。

「新型コロナ、長期戦の混沌」
 

・53歳でまったくの異業種に転職した人物元NHKアナウンサーの内多勝康さん(59)にその理由や実際に体験したことを伺った記事です。

「53歳で異業種へ…元NHK看板アナが体験した試練」

 

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