セミナー・フォーラム

東洋経済新報社では、 10年以上の事業実績で培ったノウハウにより、マーケティングや新規顧客獲得、コーポレートブランディングといった目的別の企画はもちろん、テーマ・規模や運営方法もご要望にあわせて柔軟に対応することが可能です。

東洋経済のセミナー・フォーラムの強み

  1. 情報感度の高いエグゼクティブ層・ビジネスパーソンにリーチが可能

    『週刊東洋経済』のメイン読者であるエグゼクティブ層から、「東洋経済オンライン」の閲覧ユーザーである第一線で活躍するビジネスパーソンまで、情報感度の高いユーザーにリーチが可能です。ご参加された方のリストは、以降の広報活動や見込み顧客へのアプローチへお役立ていただけます。

  2. 専任のディレクターが提案から実施まで伴走

    セミナー・フォーラムの専任の担当者が、ご予算やご要望に応じて最適な企画・プランをご提案します。また、有識者のアサイン、集客、会場手配やオンライン配信の手配まで、ワンストップでご対応します。

  3. 東洋経済のノウハウを活かした「参加してよかった」と思えるイベント

    東洋経済は125年以上、日本の経済をみつめ、ビジネスパーソンの役にたつコンテンツを作り続けてきました。
    参加した方に「参加してよかった」「役にたった」と思っていただける企画を提案いたします。

    開催したセミナーレポートを東洋経済メディアでもご紹介

    『週刊東洋経済』の紙誌面に、見開きでセミナーのサマリーを掲載し、要点を伝えます。 認知度向上はもちろん、ブランディング戦略にもお役立ていただけます。
    セミナーレポートは「東洋経済オンライン」上にも掲載可能。 お客様のWEBサイトから誘導していただけるほか、裾野の広い「東洋経済オンライン」読者への訴求も承ります。 一過性の効果ではない、さまざまな工夫が可能です。
    掲載記事をリーフレットにした抜刷を制作することも可能です。 後日の営業活動にご活用いただけます。

セミナー・フォーラムの活用方法

BtoB営業プロセスにおいて、リード獲得から商談・受注まで、幅広い目的でご活用いただけます。

参加者属性