2019年7月1日(月)発売/7月6日号
広告特集/雑誌×Webクロスメディア企画

政府が貯蓄から投資への動きを推進し、「100年人生」が叫ばれる今、資産形成も大きな見直しを迫られています。
政府が貯蓄から投資への動きを推進し、「100年人生」が叫ばれる今、資産形成も大きな見直しを迫られています。

WEBサイト転載

時代を生き抜く、資産運用仮題

時代を生き抜く、資産運用

『週刊東洋経済』(雑誌)発売日:2019年7月1日(月)
『東洋経済オンライン』(Web)掲載期間:2019年7月10日(水)11:00~4週間

企画趣旨

 「100年人生」が叫ばれる今、資産形成も大きな見直しを迫られています。また、2017年には個人型確定拠出年金「iDeCo」が、そして2018年から積立NISAがスタートし、政府も貯蓄から投資への動きを推進しています。

 これまで以上に個々人が資産形成に向き合っていく必要がある今、『週刊東洋経済』2019年7月1日発売(7月6日号)では、「広告特集時代を生き抜く、資産運用(仮題)」を企画いたしました。

 現役世代にとって必要な資産や、資産形成戦略を立てる際のポイントを総論ページで解説するとともに、特集ご参画各社様の金融商品・サービスを紹介してまいります。
 
 『週刊東洋経済』読者層のボリュームゾーンは企業のトップおよびミドル。読者の世帯年収や世帯貯蓄額が高く、ご自身はもちろん、ご子息のための金融商品に興味を示す層とも重なり合います。また、親世代からの相続にも関心が高いといえます。
 あわせてビジネス誌系サイトNo.1のPVを誇る「東洋経済オンライン」でも展開することで、より広い幅広いステークホルダーに訴求することが可能です。

 資産運用に関心の高い読者層に直接メッセージを伝達できる媒体特性を考慮すれば、コストパフォーマンスに優れた広告効果を発揮できるものと確信しております。貴社PR戦略の一環として『週刊東洋経済』ならびに『東洋経済オンライン』のご活用をご検討いただけますようよろしくお願い申し上げます。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)