2019年7月8日(月)発売/7月13日号
広告特集/雑誌×Webクロスメディア企画

経営者の高齢化が進む中、後継者の確保が中小企業の経営課題の一つになっています。早期に円滑な事業承継を行うためには、守りではなく攻めの事業承継対策が必要になります。
経営者の高齢化が進む中、後継者の確保が中小企業の経営課題の一つになっています。早期に円滑な事業承継を行うためには、守りではなく攻めの事業承継対策が必要になります。

クロスメディア展開

経営課題を解決する
攻めの事業承継対策仮題

経営課題を解決する<br>攻めの事業承継対策

『週刊東洋経済』(雑誌)発売日:2019年7月8日(月)
「東洋経済オンライン」(Web)掲載期間:2019年7月17日(水)11:00~8月14日(水)11:00

企画趣旨

 日本企業の7割を占めるともいわれる中小企業。経営者の高齢化が進む中、後継者の確保が中小企業の経営課題の一つになっています。十分な事業承継対策をしていなかったために、会社の業績が悪化してしまった、事業の継続に影響が出てしまった、というケースも少なくありません。早期に円滑な事業承継を行うためには、守りではなく攻めの事業承継対策が必要になります。

 そこで『週刊東洋経済』2019年7月8日発売(7月13日号)において、広告特集「経営課題を解決する、攻めの事業承継対策(仮題)」を企画いたしました。円滑な『事業承継』のために必要な準備、また、さまざまな方策からどういった選択をするべきかなどを有識者のイ
ンタビューにて解説します。

 『週刊東洋経済』読者層のボリュームゾーンは企業の経営者・マネジメント層が中心。また、ビジネス誌系サイトNo.1のアクセス数を誇る『東洋経済オンライン』でクロスメディア展開をすることで、幅広いステークホルダーに訴求することも可能です。こうした媒体特性を考慮すれば、コストパフォーマンスに優れた広告効果を発揮できるものと確信しております。貴社PR戦略の一環として『週刊東洋経済』のご活用をご検討いただければ幸いです。何卒よろしくお願いいたします。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)