2019年6月3日(月)発売/6月8日号
広告特集/雑誌×Webクロスメディア企画

従業員の健康を経営資源と捉え、戦略的に健康投資を行う「健康経営」が注目されています。従業員の健康改善や働きやすさ改善は企業価値の向上につながるため、投資家や株主に向けた投資判断の一つの材料という考え方もあるようです。
従業員の健康を経営資源と捉え、戦略的に健康投資を行う「健康経営」が注目されています。従業員の健康改善や働きやすさ改善は企業価値の向上につながるため、投資家や株主に向けた投資判断の一つの材料という考え方もあるようです。

クロスメディア展開

健康経営のすすめ仮題

健康経営のすすめ

『週刊東洋経済』(雑誌)発売日:2019年6月3日(月)
「東洋経済オンライン」(Web)掲載期間:2019年6月12日(水)11:00~7月10日(水)11:00

企画趣旨

 従業員の健康を経営資源と捉え、戦略的に健康投資を行う「健康経営」が注目されています。(※健康経営は、NPO法人健康経営研究会の登録商標です)経済産業省では、健康経営に係る顕彰制度として、上場企業を対象に平成26年度から「健康経営銘柄」の選定を行っており、5回目となる「健康経営銘柄2019」では28業種37社が選定されました。なかには、数年連続して選定された企業も出ており、各企業の取り組みへの熱心さがうかがえます。
 また、従業員の健康改善や働きやすさ改善は企業価値の向上につながるため、投資家や株主に向けた投資判断の一つの材料としても非常に有益です。

 そこで、『週刊東洋経済』2019年6月3日発売号ならびに『東洋経済オンライン』におきまして、「健康経営のすすめ」(仮題)をテーマとしたクロスメディア広告特集を企画いたしました。本企画の総論では健康経営のポイントを解説し、続くPRページにてご参画広告主様の特色をご紹介することで、健康経営の取り組みをサポートできる商材を自然な形で訴求いたします。

 企業内での意思決定に大きな影響力を持つマネジメント層がメイン読者の『週刊東洋経済』、ビジネスの最前線で活躍する30-40代がメイン読者で、ビジネス誌系サイトNo1のPVを誇る『東洋経済オンライン』によるクロスメディア展開で高い訴求効果が期待できます。
 貴社PR戦略の一環として本企画へのご参画をご検討いただければ幸いです。何卒よろしくお願いいたします。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)