2019年4月1日(月)発売/4月6日号
広告特集/雑誌×Webクロスメディア企画

直接店舗に行かずとも、Web上で商品やサービスを自分好みにカスタマイズし購入する、というデジタル時代の新しい消費のかたちが生まれています。
直接店舗に行かずとも、Web上で商品やサービスを自分好みにカスタマイズし購入する、というデジタル時代の新しい消費のかたちが生まれています。

クロスメディア展開

デジタル時代の
カスタマイズサービス特集仮題

デジタル時代の<br>カスタマイズサービス特集

『週刊東洋経済』(雑誌)発売日:2019年4月1日(月)
「東洋経済オンライン」(Web)掲載期間:2019年4月10日(水)11:00~5月8日(水)11:00

企画趣旨

現在さまざまな業界において、カスタマイズサービス市場が広がりを見せています。ビッグデータやIoTなどのテクノロジーの進化により、ファッションや旅行、家電、食品など、オンライン上のカスタマイズサービスが数多く誕生しています。直接店舗に行かずとも、Web上で商品やサービスを自分好みにカスタマイズし購入する、というデジタル時代の新しい消費のかたちが生まれていると言えます。しかし、その新しさゆえに消費者には十分に認知されていない、もしくは利用することにためらいがある、という状況があるのも事実ではないでしょうか。

そこで、『週刊東洋経済』2019年4月1日発売号におきまして、「デジタル時代のカスタマイズサービス特集(仮)」と題したクロスメディア広告特集を企画しました。総論ページでは、カスタマイズサービス市場の概況やトレンドなどをご紹介し、それに続いて参画広告主様の商品・サービスを、記事広告または純広告でご紹介します。また、『週刊東洋経済』誌面の特集内容を『東洋経済オンライン』に掲載することで、貴社の特色をより幅広いビジネスパーソンに訴求することも可能です。

 企業のマネジメント層がメイン読者で、高所得者の割合が多い『週刊東洋経済』、ビジネス誌系サイトNo.1のPVを誇る「東洋経済オンライン」によるクロスメディア展開で高い訴求効果が期待できます。こうした媒体特性を考慮すれば、コストパフォーマンスに優れた広告効果を発揮できるものと確信しております。PR戦略の一環として、本企画へのご参画をご検討いただければ幸いです。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)