2019年3月11日(月)発売/3月16日号
広告特集/雑誌×Webクロスメディア企画

海外出張の機会はひと昔前に比べて格段に増えています。出張に関わる「事前の準備や手続き、事後の処理」に時間を割かれ頭を悩ませているビジネスマンも多いのではないでしょうか。
海外出張の機会はひと昔前に比べて格段に増えています。出張に関わる「事前の準備や手続き、事後の処理」に時間を割かれ頭を悩ませているビジネスマンも多いのではないでしょうか。

クロスメディア展開

事前事後の処理が勝負の分かれ目
ビジネストラベル特集仮題

事前事後の処理が勝負の分かれ目 <br>ビジネストラベル特集

『週刊東洋経済』(雑誌)発売日:2019年3月11日(月)
「東洋経済オンライン」(Web)掲載期間:2019年3月20日(水)11:00~4月17日(水)11:00

企画趣旨

 ビジネスのグローバル化は進み、海外出張の機会はひと昔前に比べて格段に増えています。一方で出張に関わる、「事前の準備や手続き、事後の処理」に時間を割かれ頭を悩ませているビジネスマンが多い事も事実ではないでしょうか。現地での交渉や商談にいかに万全の体制で臨めるか、帰社後にスムーズに通常業務に戻れるか、この二つが揃うことがビジネストラベルの成功の条件といっても過言ではありません。ポイントとしては、スムーズな航空券やホテルの手配、現地の情報に精通したコーディネーターとの連携、経費処理業務の簡素化などが挙げられますが、しっかりと対策をたてている企業はまだまだ多くないことが実情です。

 そこで、『週刊東洋経済』2019年3月11日発売号におきまして、広告特集「事前事後の処理が分かれ目ビジネストラベル特集」(仮題)を企画いたしました。本企画では国内外のビジネストラベルにおける快適な出張術について総論ページで解説し、続く広告ページでは参画企業様の商品・サービス、ソリューションをご紹介して参ります。

 『週刊東洋経済』読者層のボリュームゾーンは企業および官公庁のトップおよびミドル。組織内の意思決定に大きな影響力と権限を行使しうるマネジメント層がメイン読者です。また、ビジネスの最前線で活躍する30-40代の読者が多く、ビジネス誌系サイトNo.1のPVを誇る『東洋経済オンライン』によるクロスメディア展開で、ビジネスパーソンに広くリーチし、訴求効果が期待できます。こうした媒体特性を考慮すれば、コストパフォーマンスに優れた広告効果を発揮できるものと確信しております。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)