2018年6月11日(月)発売/6月16日号
広告特集/雑誌×Webクロスメディア企画

「100年人生」が叫ばれる今、資産形成も大きな見直しを迫られています。政府も貯蓄から投資への動きを推進し、資産運用への関心の高まりが見込まれる中、貴社の金融サービスを積極的に訴求されてはいかがでしょうか。
「100年人生」が叫ばれる今、資産形成も大きな見直しを迫られています。政府も貯蓄から投資への動きを推進し、資産運用への関心の高まりが見込まれる中、貴社の金融サービスを積極的に訴求されてはいかがでしょうか。

オプション WEBサイト転載

これからの時代の資産運用仮題

これからの時代の資産運用

『週刊東洋経済』(雑誌)発売日:2018年6月11日(月)
『東洋経済オンライン』(Web)掲載期間:2018年6月20日(水)11:00~4週間

企画趣旨

「100年人生」が叫ばれる今、資産形成も大きな見直しを迫られています。また、2017年には個人型確定拠出年金「iDeCo」が、そして2018年からは積立NISAもスタート予定で、政府も貯蓄から投資への動きを推進しています。

これまで以上に個々人が資産形成に向き合っていく必要がある今、『週刊東洋経済』2018年6月11日発売(6月16日号)では、「広告特集これからの時代の資産運用(仮題)」を企画いたしました。

現役世代にとって必要な資産や、資産形成戦略を立てる際のポイントを総論ページで解説するとともに、特集ご参画各社様の金融商品・サービスを紹介してまいります。

『週刊東洋経済』読者層のボリュームゾーンは企業のトップおよびミドル。読者の世帯年収や世帯貯蓄額が高く、ご自身はもちろん、ご子息のための金融商品に興味を示す層とも重なり合います。また、親世代からの相続にも関心が高いといえます。

あわせてビジネス誌系サイトNo.1のPVを誇る「東洋経済オンライン」でも展開することで、より広い幅広いステークホルダーに訴求することが可能です。

資産運用に関心の高い読者層に直接メッセージを伝達できる媒体特性を考慮すれば、コストパフォーマンスに優れた広告効果を発揮できるものと確信しております。貴社PR戦略の一環として『週刊東洋経済』ならびに『東洋経済オンライン』のご活用をご検討いただけますようよろしくお願い申し上げます。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120周年を迎える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

週刊東洋経済
<総論ページ>これから資産運用を始めたり、見直す場合のポイントを総論で解説する予定です。
<広告ページ>広告主様の商品・サービスを記事広告もしくは純広告の形で紹介します。
東洋経済オンライン
トップページからの誘導期間:2018年6月20日(水)11:00~7月18日(水)11:00 4週間
・総論ページ全文を流し込み、右サイドに広告主様の記事広告(純広告の場合は直接ホームページ)へリンクを貼ります。

スケジュール・掲載料金(税別)

記事広告お申込〆切 純広告お申込〆切 校了日 発売日
4月6日(金) 4月27日(金) 6月1日(金) 6月11日(月)
体裁 ページ数 企画料金

記事広告

2ページ 1,800,000円(通常2,100,000円のところ)
1ページ 1,000,000円(通常1,100,000円のところ)

記事広告+純広告

1ページずつ 1,600,000円(通常1,900,000円のところ)
純広告(完全データ入稿) 2ページ 1,500,000円(通常1,700,000円のところ)
1ページ 800,000円(通常900,000円のところ)

オプション

■WEB転載

誌面記事広告と連動の場合:一式1,700,000円(誌面ページ数にかかわらず)
掲載号発売の翌週水曜日~4週間。トップ画面およびメールマガジンから記事広告ページへの誘導を行います。また6カ月間は弊社サイトで掲載します。

■ 抜き刷り(小冊子)

広告主様の記事広告を抜き出して小冊子として印刷いたします。『週刊東洋経済』の表紙やロゴを配した小冊子を営業ツールとしてご利用いただけます。*抜き刷り費用は体裁により異なります。詳しくは営業担当者までお問い合わせください。