2022年3月22日発売(3/26日号)
広告特集/雑誌×WEB クロスメディア企画

2021年6月、経済産業省は国家戦略として日本の半導体・デジタル産業基盤の強化を進めると発表しました。かつて「産業のコメ」と言われた半導体。IoTやコロナ禍でのDXの加速により、その重要性は増し続け…
2021年6月、経済産業省は国家戦略として日本の半導体・デジタル産業基盤の強化を進めると発表しました。かつて「産業のコメ」と言われた半導体。IoTやコロナ禍でのDXの加速により、その重要性は増し続け…

クロスメディア展開

高まり続ける重要性——
半導体・新潮流を読み解く仮題

高まり続ける重要性—— <br>半導体・新潮流を読み解く

雑誌:2022年3月22日発売予定(3月26日号)
WEB:2022年3月30日~

企画趣旨

2021年6月、経済産業省は国家戦略として日本の半導体・デジタル産業基盤の強化を進めると発表しました。かつて「産業のコメ」と言われた半導体。IoTやコロナ禍でのDXの加速により、その重要性は増し続け、「産業の脳」として国家重要戦略に位置づけられたことは大きな話題となりました。社会全体が半導体業界の動向に刮目する今、関連する多くの企業は、投資家・ステークホルダーに向けて中長期的な企業戦略を発信することがますます重要になってくるでしょう。

そこで、『週刊東洋経済』2022年3月22日発売号ならびに『東洋経済オンライン』で『高まり続ける重要性ー半導体・新潮流を読み解く』(仮題)と題したクロスメディア広告特集を企画いたしました。総論ページにて、「半導体産業」の潮流や今後の展望を読み解き、続く記事広告・純広告で、広告主様の取組みをご紹介させていただきます。

読者層の異なる『週刊東洋経済』と『東洋経済オンライン』の2媒体に掲載することで、より幅広い企業および投資家、経営者、ビジネスパーソンに訴求。日本のビジネスパーソンをリードする2メディアを通じ、広告主様の認知拡大に貢献できればと考えております。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)