2021年10月中旬公開予定
東洋経済オンライン広告特集

政府は昨年10月、成長戦略の一環として「経済と環境の好循環」を掲げ、2050年までに温室効果ガスの排出量を実質ゼロにする「2050 年カーボンニュートラル」を宣言しました。
政府は昨年10月、成長戦略の一環として「経済と環境の好循環」を掲げ、2050年までに温室効果ガスの排出量を実質ゼロにする「2050 年カーボンニュートラル」を宣言しました。

待ったなし!
迫られる気候変動対策に
我々のビジネスはどう向き合うのか仮題

待ったなし!<br>迫られる気候変動対策に<br>我々のビジネスはどう向き合うのか

2021年10月中旬~2022年1月(予定)

企画趣旨

政府は昨年10月、成長戦略の一環として「経済と環境の好循環」を掲げ、2050年までに温室効果ガスの排出量を実質ゼロにする「2050 年カーボンニュートラル」を宣言しました。

脱炭素に向けた取り組みが先行する海外の企業には、全ての取引先企業に対して早期対応を求める動きも出てくるなど、気候変動対策はまさに待ったなし、スピードは増す一方です。企業は単なる社会貢献としてではなく、経営戦略の中に気候変動リスクへの対応・適応力の強化を迫られているといえるでしょう。

そこで、2021年10月中旬~1月にかけての『東洋経済オンライン』におまして、 「待ったなし!迫られる気候変動対策に我々のビジネスはどう向き合うのか(仮題)」と題した広告特集を企画いたしました。同時期、イギリス・グラスゴーではCOP26が開催され、読者である経営者・投資家など多くのビジネスパーソンが気候変動対策に向けた世界各国の動きに注視する時期での実施です。

ビジネス誌系サイトNO.1の『東洋経済オンライン』をプラットフォームに、気候変動対策に関するこれからの潮流を解説する総論ページから、参画広告主様のサービス・ソリューション・自社でのお取組みを、記事広告または純広告でリンクさせていただきます。また、オプションとして、『東洋経済オンライン』でのタイアップ記事を、『週刊東洋経済』に転載することで、より幅広いビジネスパーソンに訴求することも可能です。

ぜひ貴社サービス・お取組みをステークスホルダーの皆様へPRする場として、本企画へのご参画をご検討くださいますようお願い申し上げます。

媒体概要
東洋経済オンライン

幅広い読者の関心を集める注目のWEBメディア
2003年6月にスタートした「東洋経済オンライン」は、2012年11月に大幅リニューアル。それ以来PV, UBともに急上昇を示し、ビジネス誌系サイトNo.1の地位を不動のものにしています。東洋経済の強みを活かしたビジネス、政治・経済、マーケットに関する記事が充実しているのはもちろんのこと、キャリア・教育、ライフスタイルに関する記事も多数掲載。若い世代から経営者層まで幅広い層に支持されています。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)