2021年7月12日発売(7/17日号)
広告特集/雑誌×WEB クロスメディア企画

2024年度、新たに1万円札の顔となる渋沢栄一。紆余曲折ありながらも「道徳経済合一説」を唱え、500以上の企業創立、600の社会事業創出にかかわった、日本経済の礎を築いた人物です。
2024年度、新たに1万円札の顔となる渋沢栄一。紆余曲折ありながらも「道徳経済合一説」を唱え、500以上の企業創立、600の社会事業創出にかかわった、日本経済の礎を築いた人物です。

クロスメディア展開

今、渋沢栄一に学ぶ
「ビジネス×道徳」仮題

今、渋沢栄一に学ぶ<br>「ビジネス×道徳」

雑誌:2021年7月12日発売(7/17日号)
WEB:2021年7月21日-2021年8月18日

企画趣旨

2024年度、新たに1万円札の顔となる渋沢栄一。紆余曲折ありながらも「道徳経済合一説」を唱え、500以上の企業創立、600の社会事業創出にかかわった、日本経済の礎を築いた人物です。最近では、メディアで取り上げられることも多くなり、改めて日本中から注目されています。渋沢栄一の活動や著書『論語と算盤』をもとに、ビジネスの秘訣を読み解く書籍も多数出版されています。注目すべきは、彼の理念や考え方には、現代のビジネスパーソンにも生きる部分が多々あるということ。私たちは渋沢栄一から、いったいどんなことを学べば良いのでしょうか。また渋沢栄一ゆかりの日本企業に引き継がれている思想、哲学にはどんなものがあるのでしょうか。こうしたことを今改めて明らかにすることで、一般ビジネスパーソンにとって非常に実り多い特集になると考えました。

そこで、『週刊東洋経済』2021年7月12日発売号ならびに『東洋経済オンライン』におきまして『今、渋沢栄一に学ぶ「ビジネス×道徳」特集』(仮題)と題したクロスメディア広告特集を企画いたしました。渋沢栄一の理念を、ジャーナリスト・石橋湛山との共通点から読み解く総論ページに続き、今なお日本経済を主導している渋沢栄一ゆかりの参画広告主様を、記事広告・純広告でご紹介させていただきます。さらに『週刊東洋経済』誌面の内容を『東洋経済オンライン』にも掲載することで、より幅広いビジネスパーソンに訴求することを目指してまいります。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)