雑誌:2021年6月21日発売(6/26日号)
広告特集/雑誌×WEB クロスメディア企画

昨年春、本格商用化が始まった第5世代移動通信システム「5G」。「超高速」「超低遅延」「多数同時接続」という特長を持つ5Gは、さまざまな産業を根底から変える可能性があります。
昨年春、本格商用化が始まった第5世代移動通信システム「5G」。「超高速」「超低遅延」「多数同時接続」という特長を持つ5Gは、さまざまな産業を根底から変える可能性があります。

クロスメディア展開

5Gがつくる社会仮題

5Gがつくる社会

雑誌:2021年6月21日発売(6/26日号)
WEB:2021年6月30日-2021年7月28日

企画趣旨

 昨年春、本格商用化が始まった第5世代移動通信システム「5G」。「超高速」「超低遅延」「多数同時接続」という特長を持つ5Gは、さまざまな産業を根底から変える可能性があり、総務省は5Gによる経済効果を約47兆円と試算しています。暮らしやビジネスにおける影響力は計り知れず、ステークスホルダーからの熱い視線が寄せられています。

 そこで『週刊東洋経済』2021年6月21日(月)発売号において、広告特集「5Gがつくる社会(仮題)」を企画いたしました。本広告特集では、5G活用について解説した総論ページに続き、企画参画各社様が提供されている商品・サービスを記事広告・純広告の形で紹介していきます。

 『週刊東洋経済』読者層のボリュームゾーンは企業の経営者・マネジメント層が中心。また、ビジネス誌系サイトNo.1のアクセス数を誇る『東洋経済オンライン』でクロスメディア展開をすることで、幅広いステークホルダーに訴求することも可能です。こうした媒体特性を考慮すれば、コストパフォーマンスに優れた広告効果を発揮できるものと確信しております。貴社PR戦略の一環として『週刊東洋経済』のご活用をご検討いただければ幸いです。何卒よろしくお願いいたします。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)