雑誌:2021年3月15日発売(3/20日号)
広告特集/雑誌×WEB クロスメディア企画

テレワークなど新しい働き方が加速し、人事部門は従来の採用・管理業務に加え、企業の経営戦略と直結する人材のマネジメントや採用方針の策定、ひいては人事評価方法の見直しなど、仕事量、求められる役割が激増しています。
テレワークなど新しい働き方が加速し、人事部門は従来の採用・管理業務に加え、企業の経営戦略と直結する人材のマネジメントや採用方針の策定、ひいては人事評価方法の見直しなど、仕事量、求められる役割が激増しています。

クロスメディア展開

テクノロジーの力で人事課題解消を
人材管理・マネジメントシステム の新潮流仮題

テクノロジーの力で人事課題解消を<br>人材管理・マネジメントシステム の新潮流

雑誌:2021年3月15日発売(3/20日号)
WEB:2021年3月24日-2021年4月21日

企画趣旨

 今年度はテレワークなど新しい働き方が加速し、採用計画含め人事部門の方々は対応に追われたことと存じます。人事部門は従来の採用・管理業務に加え、企業の経営戦略と直結する人材のマネジメントや採用方針の策定、ひいては人事評価方法の見直しなど、仕事量、求められる役割が激増しています。

 この流れをくみ、人事業務の一層の自動化・効率化を図ろうとするサービス・ソリューションが続々と活用されています。データ分析やAI技術の進化によって、これまでは実現困難性が高かったことや、開発にコストがかかっていた部分もクリアし、長年の人事課題を解消した事例も多くみられるようになりました。

 そこで、『週刊東洋経済』2021年3月15日発売号ならびに『東洋経済オンライン』におきまして、「人材管理・マネジメントシステムの新潮流」(仮題)をテーマとしたクロスメディア広告特集を企画いたしました。本企画の総論では採用手法の最新動向や今効果的なマネジメントのポイントを解説し、続くPRページにてご参画広告主様の特色をご紹介することで、企業の人事部が採用パートナー/マネジメントのコンサルティングを選ぶ一助となる企画として展開します。

 企業内での意思決定に大きな影響力を持つマネジメント層がメイン読者の『週刊東洋経済』、ビジネスの最前線で活躍する30-40代がメイン読者で、ビジネス誌系サイトNo1のPVを誇る『東洋経済オンライン』によるクロスメディア展開で高い訴求効果が期待できます。
 貴社PR戦略の一環として本企画へのご参画をご検討いただければ幸いです。何卒よろしくお願いいたします。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)