2020年11月16日(月)発売/11月21日号
広告特集/雑誌×Webクロスメディア企画

グローバル化やITによる産業構造の変化など、目まぐるしくかわる社会において高等教育機関の取り組みとして注目されるのが、新設大学や学部・学科の設置を始めとした新たな施策です。
グローバル化やITによる産業構造の変化など、目まぐるしくかわる社会において高等教育機関の取り組みとして注目されるのが、新設大学や学部・学科の設置を始めとした新たな施策です。

クロスメディア展開

時代がもとめる人材育成へ
『新増設大学・学部・
学科・大学院特集』仮題

時代がもとめる人材育成へ<br>『新増設大学・学部・<br>学科・大学院特集』

雑誌:2020年11月16日発売(11/21日号)
WEB:2020年11月25日-2020年12月23日

企画趣旨

日本経済が持続して成長するためには、社会ニーズに応じた次世代を担う人材育成が急務です。グローバル化やITによる産業構造の変化など、目まぐるしくかわる社会において高等教育機関の取り組みとして注目されるのが、新設大学や学部・学科の設置を始めとした新たな施策です。また、18歳人口減少にともない大学間の競争も激化する中で、果敢に挑戦していく大学の姿勢はステークホルダーからの注目も高いといえます。

そこで『週刊東洋経済』2020年11月16日発売号におきまして、広告特集「時代がもとめる人材育成へ『新増設大学・学部・学科・大学院特集』(仮題)」を企画いたしました。社会・産業構造の変化に対応した改革として注目される新設大学や学部・学科・大学院の設置やキャンパス移転を始めとした最新動向を紹介し、貴校の次世代を睨んだ取り組みを訴求する内容とします。

『週刊東洋経済』の読者層は企業や官公庁のトップおよび管理職層が中心。組織内での発言力も強く、企業の人事採用に強い影響力を行使する方々です。プライベートな側面では、大学受験生を控えた子どもを持つ親世代とも重なります。また、ビジネス系サイトNo.1のアクセスを誇る『東洋経済オンライン』は、従来からの経営トップ層およびミドル層に加えて、30代~40代の新世代がメイン読者層で、潜在的な受験生保護者層の開拓、社会人を対象とした大学院や講座の訴求としても効果的な媒体です。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)