2020年11月24日(火)発売/11月28日号
広告特集/雑誌×Webクロスメディア企画

ニューノーマルな働き方として定着しつつあるテレワーク。通勤や移動の時間がなくなる、家族の時間が増えるなどメリットがあり、身の安全を守るためだけでなく、仕事そのものの生産性や効率を高めるためにテレワークを継続する企業も多いことでしょう。
ニューノーマルな働き方として定着しつつあるテレワーク。通勤や移動の時間がなくなる、家族の時間が増えるなどメリットがあり、身の安全を守るためだけでなく、仕事そのものの生産性や効率を高めるためにテレワークを継続する企業も多いことでしょう。

クロスメディア展開

年内に片付けたい
「テレワーク5つの課題」仮題

年内に片付けたい<br>「テレワーク5つの課題」

雑誌:2020年11月24日発売(11/28日号)
WEB:2020年12月2日-2020年12月30日
※連休を挟むため発売日が変更になる可能性があります。

企画趣旨

コロナの感染対策がきっかけで本格的に取り組む企業が増え、ニューノーマルな働き方として定着しつつあるテレワーク。通勤や移動の時間がなくなる、家族の時間が増えるなどメリットがあり、身の安全を守るためだけでなく、仕事そのものの生産性や効率を高めるためにテレワークを継続する企業も多いことでしょう。また、場所にとらわれずに働くモバイルワークや、サテライトオフィスでの勤務も含め、より多様な働き方が広まると考えられています。一方で、業務内容の関係でテレワークを導入しづらい企業や、取りあえずの在宅勤務を導入したものの、本当の意味での生産性の向上に頭を悩ませている企業も少なくないのではないでしょうか。

そこで『週刊東洋経済』11月24日発売号におきまして、広告特集「年内に片づけたいテレワーク5つの課題(仮)」と題したクロスメディア広告特集を企画いたしました。本特集ではテレワークの推進によってもたらされる社員の働きがいや生産性向上などを解説する総論ページに続き、該当のサービス・ソリューションを提供する参画広告主様を、記事広告、純広告でご紹介させていただきます。また、『週刊東洋経済』誌面の内容を、『東洋経済オンライン』にも掲載することで貴社ソリューションをより幅広いビジネスパーソンに訴求することを目指してまいります。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)