2020年9月28日(月)発売/10月3日号
広告特集/雑誌×WEBクロスメディア企画

「非接触型サービス」に注目が集まっています。「人との接触」をせずとも完結するサービスが、医療はもちろんのこと、小売り、建築、物流・運輸など様々な分野で登場しており、新しい常識として日常に定着する兆しを見せています。
「非接触型サービス」に注目が集まっています。「人との接触」をせずとも完結するサービスが、医療はもちろんのこと、小売り、建築、物流・運輸など様々な分野で登場しており、新しい常識として日常に定着する兆しを見せています。

クロスメディア展開

ニューノーマル時代の定番に
「非接触型サービス」特集仮題

ニューノーマル時代の定番に<br>「非接触型サービス」特集

雑誌:2020年9月28日発売(10/3日号)
WEB:2020年10月7日-2020年11月4日

企画趣旨

新型コロナウイルスとの戦いが長期化することを前提に続々と新しいサービス・商品が生み出されていますが、その中でも「非接触型サービス」に注目が集まっています。「人との接触」をせずとも完結するサービスが、医療はもちろんのこと、小売り、建築、物流・運輸など様々な分野で登場しており、中にはビジネスモデルを根底から覆してしまうほどのインパクトを秘めたものもあり、新しい常識として日常に定着する兆しを見せています。

そこで『週刊東洋経済』9月28発売号におきまして、広告特集「ニューノーマル時代の定番に 非接触型サービス特集(仮)」と題したクロスメディア広告特集を企画いたしました。本特集では非接触型サービスを取り入れることによって生み出される新しい価値やビジネス上のメリットなどを解説する総論ページに続き、該当のサービス・ソリューションを提供する参画広告主様を、記事広告、純広告でご紹介させていただきます。また、『週刊東洋経済』誌面の内容を、『東洋経済オンライン』にも掲載することで貴社ソリューションをより幅広いビジネスパーソンに訴求することを目指してまいります。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)