2020年9月14日(月)発売/9月19日号
広告特集/雑誌×WEBクロスメディア企画

多くの企業が在宅勤務(テレワーク)への移行を余儀なくされていますが、物理的な捺印業務については、印鑑を持ち帰るといった対応がリスク管理上難しく、「ハンコを押すためだけに出社」する担当者の悲痛な声が話題にもなっています。
多くの企業が在宅勤務(テレワーク)への移行を余儀なくされていますが、物理的な捺印業務については、印鑑を持ち帰るといった対応がリスク管理上難しく、「ハンコを押すためだけに出社」する担当者の悲痛な声が話題にもなっています。

クロスメディア展開

電子契約サービス最前線
捺印のために出社していませんか?仮題

電子契約サービス最前線<br>捺印のために出社していませんか?

雑誌 :2020年9月14日発売(9/19号)
WEB :2020年9月24日-2020年10月22日

企画趣旨

新型コロナウイルス感染拡大に伴い、多くの企業が在宅勤務(テレワーク)への移行を余儀なくされていますが、物理的な捺印業務については、印鑑を持ち帰るといった対応がリスク管理上難しく、「ハンコを押すためだけに出社」する担当者の悲痛な声が話題にもなっています。一方で、依然として新型コロナウイルスへの感染防止対応が予断を許さないなか、IT大手企業を中心に、捺印を廃止して、電子契約化を急ぐ企業も増えています。

そこで、『週刊東洋経済』2020年9月14日発売号ならびに『東洋経済オンライン』におきまして、 「電子契約サービス最前線 ー 捺印のために出社していませんか ー?」(仮題)と題したクロスメディア広告特集を企画いたしました。本特集では電子契約サービス導入に当たってのポイントを解説する総論ページに続き、該当のサービス・ソリューションを提供する参画広告主様を、記事広告、純広告でご紹介させていただきます。また、『週刊東洋経済』誌面の内容を、『東洋経済オンライン』にも掲載することで貴社ソリューションをより幅広いビジネスパーソンに訴求することを目指してまいります。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)