2020年8月31日(月)発売/9月5日号
広告特集/雑誌×WEB クロスメディア企画

従来では予測できなかったような災害が続き、個人・企業どちらにとっても、日頃から災害に備えることの重要さを強く思い知らされたことは言うまでもありません。
従来では予測できなかったような災害が続き、個人・企業どちらにとっても、日頃から災害に備えることの重要さを強く思い知らされたことは言うまでもありません。

クロスメディア展開

今、考えたい防災特集仮題

今、考えたい防災特集

『週刊東洋経済』(雑誌) 発売日:2020年8月31日(月)
「東洋経済オンライン」(WEB) 掲載期間:2020年9月9日(水)11:00~2020年10月7日(水)11:00

企画趣旨

2019年10月上旬は台風19号が関東・東北を直撃し、工場が浸水するなど想像を超える被害を受けた企業が相次ぎました。そして2020年には新型コロナウイルスが流行し、企業の経営や人々の生活に影響が及んでいます。従来では予測できなかったような災害が続き、個人・企業どちらにとっても、日頃から災害に備えることの重要さを強く思い知らされたことは言うまでもありません。

そこで、9月1日「防災の日」に合わせ、『週刊東洋経済』2020年8月31日発売号におきまして、 「今、考えたい防災特集」(仮題)と題したクロスメディア広告特集を企画いたしました。いつ、どこで災害に見舞われても、自らを、そして企業を守ることができるよう、防災対策のポイントを解説する総論ページに続き、防災に役立つ参画広告主様の商品やサービスを、記事広告、純広告でご紹介させていただきます。また、『週刊東洋経済』誌面の内容を「東洋経済オンライン」にも掲載することで、より幅広いビジネスパーソンに訴求することを目指して参ります。

組織内の意思決定に大きな影響力と権限を行使しうるマネジメント層がメイン読者の『週刊東洋経済』、ビジネスの最前線に携わる読者が多く、ビジネス誌系サイトNo.1のPVを誇る「東洋経済オンライン」によるクロスメディア展開で高い訴求効果が期待できます。こうした媒体特性を考慮すれば、コストパフォーマンスに優れた広告効果を発揮できるものと確信しております。PR戦略の一環として、本企画へのご参画をご検討いただければ幸いです。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)