2020年7月20日(月)発売/7月25日号
広告特集/雑誌×Web クロスメディア企画

継続的な成長をみせるEC市場の中でも、D2C(Direct-to-Consumer)と呼ばれるビジネスモデルが一際注目を集めています。
継続的な成長をみせるEC市場の中でも、D2C(Direct-to-Consumer)と呼ばれるビジネスモデルが一際注目を集めています。

クロスメディア展開

D2C支援ソリューション特集仮題

D2C支援ソリューション特集

『週刊東洋経済』(雑誌)発売日:2020年7月20日(月)
「東洋経済オンライン」(WEB)掲載期間:2020年7月29日(水)11:00~2020年8月26日(水)11:00

企画趣旨

継続的な成長をみせるEC市場の中でも、D2C(Direct-to-Consumer)と呼ばれるビジネスモデルが一際注目を集めています。仲介業者を挟まず、メーカーやブランドが自社のチャネルで商品を流通させ直接消費者にアプローチすることにより、その過程で様々な顧客データの収集が出来、その得られたデータを生かした商品開発や精度の高いマーケティング施策の実施が可能となるほか、中間コストの削減により、利益率の向上にも繋がるなど様々なビジネスメリットがあると言われております。

一方で、「良質なプロダクトは持っているが、インフラの構築の仕方が分からない」、「Webマーケティングやデータ分析のナレッジが無い」といったことが障壁となり、市場が拡大しているにも関わらず、なかなかD2Cの施策に踏み出せていない企業も多いことも実情です。

そこで、『週刊東洋経済』2020年7月20日発売号ならびに「東洋経済オンライン」におきまして、「D2C支援ソリューション特集」(仮題)と題したクロスメディア広告特集を企画いたしました。本特集では総論ページに続き、参画広告主様を、記事広告、純広告でご紹介させていただきます。
また、『週刊東洋経済』誌面の内容を、「東洋経済オンライン」にも掲載することで貴社のソリューションやツールをより幅広いビジネスパーソンに訴求することを目指して参ります。

組織内の意思決定に大きな影響力と権限を行使しうるマネジメント層がメイン読者の『週刊東洋経済』、ビジネスの最前線に携わる読者が多く、ビジネス誌系サイトNo.1のPVを誇る「東洋経済オンライン」によるクロスメディア展開で高い訴求効果が期待できます。こうした媒体特性を考慮すれば、コストパフォーマンスに優れた広告効果を発揮できるものと確信しております。PR戦略の一環として、本企画へのご参画をご検討いただければ幸いです。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)