2020年7月13日(月)発売/7月18日号
広告特集/雑誌×Web クロスメディア企画

CLTとは「Cross Laminated Timber(クロス・ラミネイティド・ティンバー)」の略称で、木の繊維の方向が異なる薄い木材を交互に張り合わせることによって高い断熱性や耐久性を確保できる今注目を浴びている新素材です。
CLTとは「Cross Laminated Timber(クロス・ラミネイティド・ティンバー)」の略称で、木の繊維の方向が異なる薄い木材を交互に張り合わせることによって高い断熱性や耐久性を確保できる今注目を浴びている新素材です。

クロスメディア展開

注目の新素材!CLT特集仮題

注目の新素材!CLT特集

『週刊東洋経済』(雑誌)発売日:2020年7月13日(月)
「東洋経済オンライン」(WEB)掲載期間:2020年7月22日(水)11:00~2020年8月19日(水)11:00

企画趣旨

CLTとは「Cross Laminated Timber(クロス・ラミネイティド・ティンバー)」の略称で、木の繊維の方向が異なる薄い木材を交互に張り合わせることによって高い断熱性や耐久性を確保できる今注目を浴びている新素材です。森林資源の有効活用にもつながり、建築期間の短縮化や環境に配慮した都市づくりに寄与するなど、さまざまなメリットがある素材ですが、数多くの建築物に使用され広く普及している欧州に比べ、日本では、まだその価値が認知されている段階とは言えません。

そこで、『週刊東洋経済』2020年7月13日発売号ならびに「東洋経済オンライン」におきまして、「注目の新素材!CLT特集」(仮題)と題したクロスメディア広告特集を企画いたしました。本特集では総論ページに続き、参画広告主様を、記事広告、純広告でご紹介させていただきます。また、『週刊東洋経済』誌面の内容を、「東洋経済オンライン」にも掲載することで貴社のお取り組みやソリューションをより幅広いビジネスパーソンに訴求することを目指して参ります。

組織内の意思決定に大きな影響力と権限を行使しうるマネジメント層がメイン読者の『週刊東洋経済』、ビジネスの最前線に携わる読者が多く、ビジネス誌系サイトNo.1のPVを誇る「東洋経済オンライン」によるクロスメディア展開で高い訴求効果が期待できます。こうした媒体特性を考慮すれば、コストパフォーマンスに優れた広告効果を発揮できるものと確信しております。PR戦略の一環として、本企画へのご参画をご検討いただければ幸いです

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)