2020年4月27日(月)発売/5月2日・5月9日合併号
広告特集/雑誌×WEBクロスメディア企画

余暇市場の活性化やインバウンド効果などを受けて、ホテル、航空、鉄道、海外旅行、遊園地、会員制リゾートなど、リゾートをめぐる関心が高まっているように思われます。
余暇市場の活性化やインバウンド効果などを受けて、ホテル、航空、鉄道、海外旅行、遊園地、会員制リゾートなど、リゾートをめぐる関心が高まっているように思われます。

クロスメディア展開

ビジネスパーソンのための
リゾート最前線仮題

ビジネスパーソンのための<br>リゾート最前線

『週刊東洋経済』(雑誌)発売日:2020年4月27日(月)
「東洋経済オンライン」(WEB)掲載期間:2020年5月13日(水)11:00~2020年6月10日(水)11:00

企画趣旨

 2018年の余暇市場は71兆9,140億円と前年比プラスとなり、特にスポーツ部門ではアウトドア、ランニングなど用品市場やフィットネスクラブも伸びています。またインバウンド効果もあり、ホテル、航空、鉄道、海外旅行、遊園地、会員制リゾートなどもプラスの数字となっていることから、市場全体が盛り上がっているといえるでしょう。(※レジャー白書2019より参照)

 そこで、『週刊東洋経済』2020年4月27日発売号ならびに「東洋経済オンライン」におきまして、「ビジネスパーソンのためのリゾート最前線」(仮題)と題したクロスメディア広告特集を企画いたしました。本特集では最先端のリゾート事情を解説する総論ページに続き、参画広告主様を、記事広告、純広告でご紹介させていただきます。また、『週刊東洋経済』誌面の内容を、「東洋経済オンライン」にも掲載することで貴社ソリューションをより幅広いビジネスパーソンに訴求することを目指して参ります。

 組織内の意思決定に大きな影響力と権限を行使しうるマネジメント層がメイン読者の『週刊東洋経済』、ビジネスの最前線に携わる読者が多く、ビジネス誌系サイトNo.1のPVを誇る「東洋経済オンライン」によるクロスメディア展開で高い訴求効果が期待できます。こうした媒体特性を考慮すれば、コストパフォーマンスに優れた広告効果を発揮できるものと確信しております。PR戦略の一環として、本企画へのご参画をご検討いただければ幸いです。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)