2020年3月23日(月)発売/3月28日号
広告特集/雑誌×Webクロスメディア企画

ビジネス英語の習得により海外出張や海外赴任など仕事の範囲が広がることがわかっているにもかかわらず、ビジネスの現場で役立つ英語力を身につけるのに苦労しているビジネスパーソンも多いと思われます。自分に合った学習方法を見つけるため、積極的に情報収集している人も多いのではないでしょうか。
ビジネス英語の習得により海外出張や海外赴任など仕事の範囲が広がることがわかっているにもかかわらず、ビジネスの現場で役立つ英語力を身につけるのに苦労しているビジネスパーソンも多いと思われます。自分に合った学習方法を見つけるため、積極的に情報収集している人も多いのではないでしょうか。

クロスメディア展開

ビジネス英語の学び直しを
「英語学習法」特集仮題

ビジネス英語の学び直しを<br>「英語学習法」特集

『週刊東洋経済』(雑誌)発売日:2020年3月23日(月)
「東洋経済オンライン」(Web)掲載期間:2020年4月1日(水)11:00~4月29日(水)11:00

企画趣旨

 世の中全体のグローバル化やビジネス環境の変化に伴い、英語学習の必要性は高まるばかりです。ビジネス英語の習得により、海外出張・赴任など仕事の幅が広がるケースもあります。しかし、実際にビジネスの現場で役立つ英語力を身につけることは容易ではありません。挫折を経て、次こそは自分に合った学習方法で学び直そうと、積極的に情報収集するビジネスパーソンは多いのではないでしょうか。

 そこで『週刊東洋経済』2020年3月23日発売号におきまして、<ビジネス英語の学び直しを「英語学習法」特集> を企画致しました。本企画の総論ではビジネス英語の必要性や効果的な学習方法を解説し、続くPRページにてご参画広告主様の特色などをご紹介することで、企業・個人様が英語学習サービスを選ぶ一助となる企画として展開します。

 『週刊東洋経済』読者層のボリュームゾーンは企業および官公庁のトップおよびミドル。組織内の意思決定に大きな影響力と権限を行使しうるマネジメント層がメイン読者です。また、ビジネスの最前線で活躍する30-40代の読者が多く、ビジネス誌系サイトNo.1のPVを誇る『東洋経済オンライン』によるクロスメディア展開で、ビジネスパーソンに広くリーチし、訴求効果が期待できます。こうした媒体特性を考慮すれば、コストパフォーマンスに優れた広告効果を発揮できるものと確信しております。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)