2020年9月28日(月)発売/10月3日号
広告特集/雑誌×Webクロスメディア企画

理工系学部の人気が続いています。しかし分野の細分化が進み、受験生また保護者にとって学科選びが難しくなっている側面もあります。大学の“いま”を伝えていくことが重要なのではないでしょうか。
理工系学部の人気が続いています。しかし分野の細分化が進み、受験生また保護者にとって学科選びが難しくなっている側面もあります。大学の“いま”を伝えていくことが重要なのではないでしょうか。

クロスメディア展開

世界の未来を拓く、理工系大学仮題

世界の未来を拓く、理工系大学

『週刊東洋経済』(雑誌)発売日:2020年9月28日(月)
「東洋経済オンライン」(Web)掲載期間:2020年10月7日(水)11:00~11月4日(水)11:00

企画趣旨

 就職に強い、と言われる理工系学部の人気が続いています。しかし一言に理工系学部と言っても、分野の細分化が進み、受験生また保護者にとって学科選びが難しくなっている側面もあります。建学の理念はもちろん、教育の特徴、研究の成果、教員の充実度など、大学の“いま”を伝えていくことは、貴校の未来ひいては世界の未来を拓いていくことにつながると言えるでしょう。

 そこで、『週刊東洋経済』2020年9月28日発売号ならびに『東洋経済オンライン』におきまして、世界の未来を拓く、理工系大学(仮題)をテーマとしたクロスメディア広告特集を企画いたしました。本企画の総論では理工系大学を取り巻く現状やポイントを解説し、続くPRページにてご参画広告主様の特色をご紹介させていただきます。
 
 企業内での意思決定に大きな影響力を持つマネジメント層がメイン読者の『週刊東洋経済』、ビジネスの最前線で活躍する30-40代がメイン読者で、ビジネス誌系サイトNo1のPVを誇る『東洋経済オンライン』によるクロスメディア展開で高い訴求効果が期待できます。
 貴社PR戦略の一環として本企画へのご参画をご検討いただければ幸いです。何卒よろしくお願いいたします。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)