2020年3月16日(月)発売/3月21日号
広告特集/雑誌×Webクロスメディア企画

持続可能な開発目標に則った企業経営を行う、「SDGs」への関心度が年々高まっています。日本のESG投資は海外に比べると決して多くなく、これからのESG投資市場の拡大に向け、自社のSDGsの取り組みをアピールすることは非常に有効的だといえるでしょう。
持続可能な開発目標に則った企業経営を行う、「SDGs」への関心度が年々高まっています。日本のESG投資は海外に比べると決して多くなく、これからのESG投資市場の拡大に向け、自社のSDGsの取り組みをアピールすることは非常に有効的だといえるでしょう。

クロスメディア展開

ESG・SDGs時代に考える
企業経営のあり方とは仮題

ESG・SDGs時代に考える<br>企業経営のあり方とは

『週刊東洋経済』(雑誌)発売日:2020年3月16日(月)
「東洋経済オンライン」(Web)掲載期間:2020年3月25日(水)11:00~2020年4月22日(水)11:00

企画趣旨

 持続可能な開発目標に則った企業経営を行う、「SDGs」への関心度が年々高まっています。株主や取引先、従業員などのステークホルダーには、財務情報のみでなく、その企業が環境(Environment)・社会(Social)・ガバナンス(Governance)において、どれだけ貢献しているかという点を評価し、価値を見出すESG投資の動きもあります。
 ESG投資の盛んな欧州では、2016年のESG投資額が全体の投資額の52.6%を占めていた一方、日本では3%程度しかないことが明らかになっており、これからのESG投資市場の拡大に向け、自社のSDGsの取り組みをアピールすることは非常に有効的だといえるでしょう(参考:Global Sustainable Investment Alliance (2017) “2016 Global Sustainable Investment Review”)。
 そこで、『週刊東洋経済』2020年3月16日発売号ならびに『東洋経済オンライン』におきまして、「ESG・SDGs時代に考える企業経営のあり方とは」(仮題)と題したクロスメディア広告特集を企画いたしました。本特集では、ESG、SDGsを取り巻く日本企業の実状などを有識者にお話いただく総論ページを作り、SDGsに注力されている参画広告主様を、記事広告や純広告でご紹介させていただきます。
 『週刊東洋経済』読者層のボリュームゾーンは企業のマネジメント層が中心。組織内の意思決定に大きな影響力と権限を行使する層とも重なり合います。また、オプションでご提案する『東洋経済オンライン』は、ビジネス系サイトNo.1のアクセス数を誇り、幅広いステークホルダーに訴求することが可能です。こうした媒体特性を考慮すれば、コストパフォーマンスに優れた広告効果を発揮できるものと確信しております。PR戦略の一環として、本企画へのご参画をご検討頂ければ幸いです。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)