2020年3月9日(月)発売/3月14日号
広告特集/雑誌×WEBクロスメディア企画

【創立125周年特別広告企画】多様な働き方を選択できる社会、一人ひとりが能力を存分に発揮できる社会の実現に向けた取り組みなどに焦点を当てます。
【創立125周年特別広告企画】多様な働き方を選択できる社会、一人ひとりが能力を存分に発揮できる社会の実現に向けた取り組みなどに焦点を当てます。

クロスメディア展開

「健全なる働き方の発展」仮題

「健全なる働き方の発展」

『週刊東洋経済』(雑誌)発売日:2020年3月9日(月)
「東洋経済オンライン」(WEB)掲載期間:2020年3月18日(水)11:00~2020年4月15日(水)11:00

企画趣旨

 政府主導で始まった「働き方改革」も、今や多くの企業で投資やイノベーションが進み、働きやすい環境づくりが進められています。「健全なる経済社会の発展」には、それを担う「働く人」の幸せが不可欠です。
 そこで、『週刊東洋経済』2020年3月9日発売号ならびに「東洋経済オンライン」におきまして「健全なる働き方の発展ーこれからの日本社会・世界を支える自負を持った企業たちー」と題したクロスメディア広告特集を企画いたしました。総論では、「健全なる働き方の発展」について、有識者へのインタビューを通じて掘り下げ、続く広告ページでは企業様の強みとなるキーワードを、製品やサービスとともに紹介させていただきます。
 
 組織内の意思決定に大きな影響力と権限を行使しうるマネジメント層がメイン読者の『週刊東洋経済』、ビジネスの最前線に携わる読者が多く、ビジネス誌系サイトNo.1のPVを誇る「東洋経済オンライン」によるクロスメディア展開で高い訴求効果が期待できます。こうした媒体特性を考慮すれば、コストパフォーマンスに優れた広告効果を発揮できるものと確信しております。PR戦略の一環として、本企画へのご参画をご検討いただければ幸いです。

 本特集では多様な働き方を選択できる社会、一人ひとりが能力を存分に発揮できる社会の実現に向けた取り組みなどに焦点を当てて訴求することで、企業様のブランディングや採用強化に寄与します。

想定されるキーワード:「ワークライフバランス」「キャリア開発」「副業」「人材育成」「女性活用」「グローバル化」「オフィス環境」など

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)