2019年11月25日(月)発売/11月30日号
広告特集/雑誌×WEBクロスメディア企画

近年、ますます注目を集めるようになった企業のCSR活動。SDGsやESG投資といった新たなテーマも生まれてきている中、投資家にとっても、企業の中長期的な価値向上を見極めるうえで、その重要度は増してきています。
近年、ますます注目を集めるようになった企業のCSR活動。SDGsやESG投資といった新たなテーマも生まれてきている中、投資家にとっても、企業の中長期的な価値向上を見極めるうえで、その重要度は増してきています。

クロスメディア展開

CSR・環境特集仮題

CSR・環境特集

『週刊東洋経済』(雑誌)発売日:2019年11月25日(月)
「東洋経済オンライン」(WEB)掲載期間:2019年12月4日(水)11:00~2020年1月1日(水)11:00

企画趣旨

 近年、ますます注目を集めるようになった企業のCSR活動。SDGsやESG投資といった新たなテーマも生まれてきている中、投資家にとっても、企業の中長期的な価値向上を見極めるうえで、その重要度は増してきています。顧客やパートナー企業、ステークホルダーとの信頼関係のため、企業のCSR活動を認知させることは、今まで以上に積極的に取り組むべき課題といえます。多くの企業が情報発信を進めている今だからこそ、「環境・CSR報告書/サステナビリティレポート」やPR活動を通し、一人でも多くの人に貴社の取り組み内容を伝えていく必要があるのではないでしょうか。
 そこで『週刊東洋経済』11月30日号(11月25日発売)におきまして、企業のCSR活動ならびに信頼構築ツールとしての「環境・CSR報告書/サステナビリティレポート」にフォーカスした広告企画「CSR・環境特集」(仮題)を企画いたしました。本広告特集におきましては、企業のCSR活動の重要性や近年の傾向などを解説する総論ページに続き、ご参画各社様のCSR活動、「環境・CSR報告書/サステナビリティレポート」の紹介をしていきます。
 『週刊東洋経済』読者層のボリュームゾーンは、企業のトップおよびミドルや多くのステークホルダーであると同時に、個人投資家としての側面も持ち合わせています。業界全体にも影響力のある読者層に直接、メッセージを伝達できる媒体特性を考慮すれば、コストパフォーマンスに優れた広告効果を発揮できるものと確信しております。
 またビジネスサイトNo.1のアクセスを誇る『東洋経済オンライン』でも同時に展開することで、より幅広い層に訴求することが可能です。
 PR戦略の一環として本企画のご活用をご検討いただければ幸いです。何卒よろしくお願いいたします。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)