2019年9月9日(月)発売/9月14日号
広告特集/雑誌×Webクロスメディア企画

世の中全体のグローバル化、ビジネス環境の変化に伴い、英語活用の機会は増すばかりですが、英語学習の必要性はビジネスパーソンに限ったことではありません。
世の中全体のグローバル化、ビジネス環境の変化に伴い、英語活用の機会は増すばかりですが、英語学習の必要性はビジネスパーソンに限ったことではありません。

クロスメディア展開

最新英語学習法特集仮題

最新英語学習法特集

『週刊東洋経済』(雑誌)発売日:2019年9月9日(月)
「東洋経済オンライン」(Web)掲載期間:2019年9月18日(水)11:00~10月16日(水)11:00

企画趣旨

 世の中全体のグローバル化、ビジネス環境の変化に伴い、英語活用の機会は増すばかりですが、英語学習の必要性はビジネスマンに限ったことではなく、2020年度には小学校の英語教育が大きく変わり、小学5~6年生は「外国語」を正式な教科として学び、通知表にも成績が記載されることとなります。子供の将来を考える親世代にとっても英語学習は、関心の強いテーマの一つであることは間違いありません。
 そこで、『週刊東洋経済』2019年9月9日発売号ならびに『東洋経済オンライン』におきまして、「英語学習法」最前線(仮題)をテーマとしたクロスメディア広告特集を企画いたしました。総論ページでは、目的や用途別に英語学習法の最新トレンドを紹介し、続くPRページにてご参画広告主様の特色などをご紹介することで、企業・個人様が英語学習サービスを選ぶ一助となる企画として展開します。

 『週刊東洋経済』読者層のボリュームゾーンは企業および官公庁のトップおよびミドル。組織内の意思決定に大きな影響力と権限を行使しうるマネジメント層がメイン読者です。また、ビジネスの最前線で活躍する30-40代の読者が多く、ビジネス誌系サイトNo.1のPVを誇る『東洋経済オンライン』によるクロスメディア展開で、ビジネスパーソンに広くリーチし、訴求効果が期待できます。こうした媒体特性を考慮すれば、コストパフォーマンスに優れた広告効果を発揮できるものと確信しております。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)