2019年9月2日(月)発売/9月7日号
広告特集/雑誌×Webクロスメディア企画

多くの災害が日本で生じる中、個人・企業どちらにとっても、日頃から災害に備えることが重要であることは言うまでもありません。
多くの災害が日本で生じる中、個人・企業どちらにとっても、日頃から災害に備えることが重要であることは言うまでもありません。

クロスメディア展開

もしもの時に備える
「防災総点検」特集仮題

もしもの時に備える<br>「防災総点検」特集

『週刊東洋経済』(雑誌)発売日:2019年9月2日(月)
「東洋経済オンライン」(Web)掲載期間:2019年9月11日(水)11:00~10月9日(水)11:00

企画趣旨

 2018年、日本は多くの災害に見舞われました。6月の大阪地震や7月の記録的な西日本豪雨、9月には北海道で最大震度7の強い地震が発生し、改めて日本が災害大国であることを痛感させられたとともに、個人・企業どちらにとっても、日頃から災害に備えることの重要さを強く思い知らされたことは言うまでもありません。
 そこで、9月1日「防災の日」に合わせ、『週刊東洋経済』9月7日号(9月2日発売)にて、広告特集「もしもの時に備える『防災総点検』特集」を企画いたしました。いつ、どこで災害に遭っても、自らを、そして企業を守ることができるよう、防災対策のポイントを解説する総論に続き、広告ページでは、防災に役立つ広告主様の製品、サービスを紹介させていただきます。日々進化する、多様で優秀な防災製品について、果たしてなにをどれだけ用意するのが万全な対策なのか、今一度総ざらいできるよう特集いたします。
 
 企業内での意思決定に大きな影響力を持つマネジメント層がメイン読者の『週刊東洋経済』、ビジネスの最前線で活躍する30-40代がメイン読者で、ビジネス誌系サイトNo.1のPVを誇る『東洋経済オンライン』によるクロスメディア展開で高い訴求効果が期待できます。
 貴社PR戦略の一環として本企画へのご参画をご検討いただければ幸いです。何卒よろしくお願いいたします。

媒体概要
週刊東洋経済

マネジメント層が中心読者
読者全体の約5割を占めるコア層は、経営の中枢を担うマネジメント層であり、企業活動の意思決定に関与する立場にある読者は約6割にものぼります。
120年を超える歴史
『週刊東洋経済』は2015年11月に創刊120周年を迎えました。全上場会社に担当記者を配置するという独自の取材体制を生かした誌面作りに対しては、長年にわたり企業経営のトップ及びミドル層から高い支持をいただいております。

掲載概要

スケジュール・掲載料金(税別)